㈱管理工学研究所の桐の一括処理で作ってみた。
見積をしていると価格変更の時期が来る。
又、直さなければ((+_+))
もっといい方法がないか毎年のように考えていた。
メーカーの価格表通りに打ち込みすると分かりやすいのでやってみる、
表1
表2
表1のDATAを表2に変換
どうしても出来なかったので、桐サポートにメールしたら結果はサポート外
残念だか、自分で考えるしかない・・・・・
作っていくと、壁にぶち当たる それは
&金額[&ii]=[“,&項目,”]”
エラーが出る
色々googleでくぐるとやっとわかった。
それは
コマンドを使うこと(初めて知った)
解決して一括処理でできました。
以下内容
/*~~~~~~~~~~~~~~~~~~*/
/* 表変換
/*行数は30行まで
/* 2018/01/17
/*~~~~~~~~~~~~~~~~~~*/
/*************************変数設定
変数宣言 共通,文字列{&項目1[30],&項目2[30],&項目}
変数宣言 共通,数値{&内容[30]}
変数宣言 共通,数値{&i,&ii}
変数宣言 共通,数値{&金額[30]}
&i=1
繰り返し
条件 (&i=4) 繰り返し中止
&項目=#対応文字列( “項目3,項目4,項目5″ , &i )
&ii=1
表 ”表1.tbx”
ジャンプ 行番号=先頭
繰り返し (.not #終端行)
&STR=#連結(“&項目1[&ii]=[項目1],&項目2[&ii]=[項目2],&金額[&ii]=[“,&項目,”]”)
コマンド &STR
&ii=&ii+1
ジャンプ 行番号=次行
繰り返し終了
解除
絞り込み 行数 = -1
解除
&ii=1
表 ”表2.tbx”
繰り返し
条件 (&ii=&選択件数+1) 繰り返し中止
行追加 [あ]=&項目1[&ii],[い]=&項目2[&ii],[う]=&金額[&ii]
&ii=&ii+1
繰り返し終了
&i=&i+1
繰り返し終了
/*——————————————————————————–
